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【無料視聴】M愛すべき人がいて1話見逃し動画配信|[4/18放送]安斉かれん(役:アユ)と三浦翔平(役:マサ)の出会い、平成の歌姫と敏腕プロデューサーの舞台裏が明かされる

2020 5/25
【無料視聴】M愛すべき人がいて1話見逃し動画配信|[4/18放送]安斉かれん(役:アユ)と三浦翔平(役:マサ)の出会い、平成の歌姫と敏腕プロデューサーの舞台裏が明かされる

原作はノンフィクション作家の小松成美が手掛けた『M愛すべき人がいて』(幻冬舎文庫刊)2019/8/1に出版された途端、ワイドショーでもあの名曲Mが松浦社長の事だった!と世間に衝撃が走り、連日取り上げられていましたね。

ドラマ本作は鈴木おさむ脚本家に迎えており、作品に更なるエンタメ性を与え、豪華キャスト陣出演決定と話題性抜群のドラマ!90年代から今尚現役で活躍する、伝説の歌姫・浜崎あゆみさんの実話の物語ですよ!

カラオケで絶対みんな歌える曲といえば、アユの曲!盛り上がれる曲からしっとりバラードまで、ヒット曲ばかり連発している、日本を代表するアーティスト!彼女は一体どんな困難を乗り越え、これまで素晴らしい作品を作り上げてこれたのか?

彼女やたくさん人気アーティストをプロデュースしてきたことで有名な、Avexの松浦社長(ドラマ内ではAvictoryのカリスマプロデューサーマックス・マサ)とのラブストーリーまでもが、映像で描かれるという今期注目作品の第1話です!

  • 安斉かれん(役:アユ)は家族を支える為に上京、ディスコに通いスターになるチャンスを狙う…
  • 三浦翔平(役:マサ)がライバルの新納慎也(役:輝楽天明)に闘志を燃やし、新人女性アーティスト探しを始める!
  • 三浦翔平(役:マサ)のプロデューサーとしての野心が熱い!
  • 田中みな実(役:姫野礼香)の怪演が面白い!!泣
目次

M愛すべき人がいて1話 身を滅ぼすほど愛したマサとの出会い 無料視聴方法

現在、M愛すべき人がいてはABEMAプレミアムで配信中です。

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M愛すべき人がいて放送一覧

M愛すべき人がいて1話4月18日 23:15~
M愛すべき人がいて2話4月25日 23:15~
M愛すべき人がいて3話5月2日 23:15~
M愛すべき人がいて4話放送延期中
M愛すべき人がいて5話
M愛すべき人がいて6話
M愛すべき人がいて7話
M愛すべき人がいて8話
M愛すべき人がいて9話
ドラマ博士のアイコン画像ドラマ博士

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M愛すべき人がいて1話あらすじ アユがディスコで初対面のマサを睨みつける!2人の出逢いとは…

ドラマ子のアイコン画像ドラマ子

アユの秘密の舞台裏!気になるわ〜
ジェットコースター・ラブストーリーよ!

ドラマちゃんのアイコン画像ドラマちゃん

ジェットコースター・ラブ?
穏やかじゃなさそう〜!

ドラマ1話目は、2人の奇跡の出逢いが描かれるという興味津々になってしまうストーリー展開!

舞台は90年代の東京、セットや小道具も90年代そのもので懐かしくなれるシーンが盛りだくさん!

なんとドラマ冒頭で、前番組でMCを勤めている、好感度抜群で今大人気の弘中綾香アナウンサーが、90年代アイドル風で、渋谷の街の看板広告に登場しているとの情報が!私はバッチリ見つけました!見逃した方は、番組HPで見られますよ!笑顔がとっても可愛いです!

ドラマ冒頭でも注意書きされている通り、原作(ノンフィクション)を元にしたフィクションとのこと…、一体どんな風に描かれるのか?先ずは、あらすじをご紹介します。

キャスト×役のキャラクターが濃い!一人一人誰を実在する人物を演じているのか、否かにも注目です!

安斉かれん(役:アユ)は家族を支える為に上京、ディスコに通いスターになるチャンスを狙う…

安斉かれん(役:アユ)は、福岡でのタレント活動だけでは家族を支えれないと、市毛良枝(役:祖母・幸子)を連れて上京し、親戚・上野なつひ(役:椎名里美)の元で、一緒に暮らし始める。中谷プロダクションに所属し、高校に通いながら、女優としてエキストラなどの仕事をこなしていた。社長の高橋克典(役:中谷)にマネージャーと挨拶するも、「今はコギャルブームだから日サロへ行け」などと、適当にあしらわれていたアユだったが、高校でも台本を読み真面目に取り組んでいた。

そんなアユに「どうせ小さい役で、女優気取り?」とクラスメートからは、心無い言葉をかけられてしまう。久保田紗友(役:玉木理沙)からは、意識の高さを賞賛され、一緒にスターになろう!と声をかけられ、友人になる。理沙は歌手を目指していて、スカウトされる為に、レコード会社・A VICTORYのカリスマプロデューサー・三浦翔平(役:マックス・マサ)が出入りしているという六本木のクラブ・ベルファインにアユを誘う。アユはどんな仕事にも力を入れられるように高校を辞めることにした。

三浦翔平(役:マサ)がライバルの新納慎也(役:輝楽天明)に闘志を燃やし、新人女性アーティスト探しを始める!

三浦翔平演じるマサは、A VICTORYの会社内で直属の部下を白濱亜嵐(役:流川翔)の前で殺気立っている。会社の売上の8割をカリスマプロデューサー・新納慎也(役:輝楽天明)、一人が担っているからだ。その事にただならぬ危機感を感じているマサは、社長の高嶋政伸(役:大浜)にこのままじゃ未来は無いと詰め寄る。しかし、すっかり輝楽推しで、会社の全体で約150億という好成績に浮かれきっている大浜は、そんなマサの発言には関心を持たなかった。

ベルファインがオープンして1年が経過していた頃、VIPルームに赴いたマサは、部下の白濱亜嵐(役:流川翔)に「お前が売れると思うやつを連れてこい」と新しいスターの原石を探すべく、戦闘モードを剥き出しににする。流川が集めた女の子たちの中には、アユも混じり込んでいた。

女の子を見ていくなり「違う」と一言で、女の子たちを切り捨てていく非情なマサに、「みんな人生が変わるかもと必死の思いできているのに…貴方は神様ですか?」とマサを睨みつける。すると、「俺は神様なんかじゃない。でもな、神様からのメッセージは届く!」と自信家のマサは答える。アユの度胸とルックスを気に入ったマサは、なんとアユに電話番号を書いたコースターを渡す。その後、水江健太(役:佐山尚樹)が店長をしているバーにアユを呼び出し歌を歌わせるようになる。

謎めく不穏な空気を漂わせる、眼帯姿の秘書・田中みな実(役:姫野礼香)は、マサがアユにをプロデュースする事に、自分がかまってもらえなくなると嫉妬心を募らせていた。

アユに期待を寄せ始めるマサと、アユびいきに嫉妬し始める周囲との波乱の幕開け!

M愛すべき人がいて1話感想 どろ沼・波乱の幕開け…安斉かれん(役:アユ)以外のキャラが濃ゆい濃ゆい

主役の安斉かれんちゃん、浜崎あゆみさんのドラマをやる上で大抜擢されたのすごいですね!ヴィジュアルも然り、歌もお上手で、初々しい頃のアユってこんな感じだったのかなと、本人と重ねてみることができました。

劇中では、あのTRFさんがUSGとして、lolさん出演でディスコ・ベルファインで踊っていたり、BGMとして流れていました。アユとマサが初めてすれちがった直後の「Boy meets Girl」や、アユがマサに初めて披露した曲が「Depature」でこれからの前進を思わせるような使われ方をされていて、上手いこと作り込んでるな〜と思いました笑

三浦翔平(役:マサ)のプロデューサーとしての野心が熱い!

ドラマの予告CMで三浦翔平(役:マサ)がいうセリフが仰々しいと、SNSで話題になっていました。一体どんなプロデューサーさんになるのかと注目してました。

「俺はアユに可能性を感じているんです。奇跡を起こす可能性を!」「俺を信じろ!未来を想像すんだよ!」「俺の作った虹を渡れ!!」と横柄な態度に加えて、このセリフの数々!マサさんレベルでしか許されないセリフですね笑

若かりし頃は三浦翔平の演技で、グッときていたかもしれないですけど、色んなことを当目から見るようになった今これを見ると、なあに?!(男は黙って△※☆〆)という自分がいました。でも90年代ってことを踏まえると、これくらいキザで、ガッツのある人が上になっていたんでしょうか!?

新納慎也(役:輝楽天明)は、かの有名な小室哲哉さんだとTwitterで話題なんですが、なんといっても彼のメイクとファッションが、本当に?と目を疑いたくなるほど派手でした笑笑 しかしなんといっても売り上げ8割を叩き出すカリスマプロデューサー役ですから、メイクもするし、ファッションだってただもんじゃありませんよね!…ね?!

アユに電話番号を渡して、連絡先を交換したマサでしたが、まだバーに呼び出す前にアユに電話をかけてきて一言、「元気か?」アユが「はい」と応えると「そうか」ブツッ!!って6回繰り返してたのは、イタズラ電話?!と思いました。笑

しかし、終盤のいきつけのバーのシーンで、「やっぱりいい声をしている」と言っていたので、あのイタズラ電話は声を確認していたのか?と解釈しました。笑

田中みな実(役:姫野礼香)の怪演が面白い!!泣

田中みな実さんが演じるのは、A VICTORYでマサの秘書という役どころ。セクシーなのかと思いきや、眼帯姿で登場し笑顔のシーンは無くて、不適な笑みを浮かべるみな実さん!!しかし、これは意図しているのかいないのか、田中みな実さんのバラエティー出演時でのキャラクターが濃くて、怖い女を演じてるとなんか可愛いというか…女ですけど、みな実さん大ファンなので、いろんな表情が見れてこれからも楽しみです!

怪演といえば、水野美紀さん!1話ではまだ登場してませんが、アユの鬼トレーナー役の天馬まゆみ役で、既にHPにキャスティングが公開されています。2017年に鈴木おさむさんが手掛けた「奪い愛、冬」で、不倫夫とその相手を襲撃する為にクローゼットに隠れ出てくる姿は、ギヤァー‼︎と思わず叫びました。今作品の「M愛すべき人がいて」も鈴木おさむさん脚本なので、水野美紀さんがどんな風に、アユへ撤退的なしごきを演じられるのか、とっても気になります!

第2話以降で見られるのでしょうか?水野美紀さんの鬼トレーナー演技が楽しみです!

SNSの感想

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M愛すべき人がいて1話の視聴率

視聴率公開され次第、追記いたします。

まとめ

  • 安斉かれん(役:アユ)は歌も歌える美女で、ハマり役でした!
  • 三浦翔平(役:マサ)のライバルの新納慎也(役:輝楽天明)のヴィジュアルがこれでもかというほど90年代で奇抜 ☆
  • 三浦翔平(役:マサ)だから許されるキザなセリフがわんさか出てくる!
  • 田中みな実(役:姫野礼香)の怪演がおもしろ可愛い!!

ただただ、オシャレなアユテイスト全開のイケイケドラマかなと思ったら、キャスト・スタッフの尽力の賜物でした。原作読んでないんですけど、フィクション要素、エンタメ感も強かったです!いい意味で、全然イメージ違うんだと思います!これは出来上がった映像見て出演者や制作さん達も楽しいでしょうね!もう特に田中みな実さんはこれからどうなっていくのか…すいませんけど主役達より気になります泣笑

新人の水江健太さん(役:佐山尚樹)が、マサのいきつけのバーの店員役で、一瞬だけサラッと弾き語りしてましたが、上手でしたね!アーティスティックな男性って少し影があって魅力的ですよね!今後も期待大です!

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